2020年2月29日に市民公開講座「災危をまえに言葉は無力かー福島原発事故から考えるー」を開きます

事故後9年経ち、オリンピック開催を前に福島原発事故はマスコミ報道から姿をくらましている昨今ですが、現場では高放射線量の中、厳しい作業が続けられています。

『水素よ、炉心露出の詩』というタイトルで福島原発事故をテーマにした詩集を上梓された詩人の藤井貞和さんをお招きして、私たちに何ができるのかを問い直す機会としたいと思います。

遊び場スペースも用意しますので、どうぞお子さん連れでご参加ください。

スキャン 1

 

 


カテゴリー: お知らせ   パーマリンク

コメントは受け付けていません。