9月24日、公開講座 放射能測定の持つ意味と判断―海と魚と原子力発電所―を開催します

今年度の公開講座第一弾です。海の放射能汚染とどう向き合うのか、ともに学んでみませんか。
1970年より全国各地の漁村を行脚し、原発温廃水の漁業への影響の調査・研究を続け、現在は外房の漁業の調査を行なっている、東京海洋大学名誉教授 水口憲哉さんをお迎えします。

平成28年度西東京市公民館市民企画事業
公開講座 放射能測定の持つ意味と判断―海と魚と原子力発電所―
講師:東京海洋大学名誉教授 水口憲哉さん
●日時:2016年9月24日(土)14:00~16:30(開場13:30)
●場所:田無公民館 視聴覚室(3階)西東京市南町5-6-11
●定員:70名 事前申込不要・先着順
●資料代:500円 高校生以下無料
●お問い合わせ先:佐藤 090-2907-0551(18時-21時)
※お子さま同伴でご聴講いただけます。保護者の方と離れて遊べるお子さんには別室に遊び場スペースを用意しております。遊び場スペースにお子さんを置いて参加されるご予定の方は、事前にご連絡ください。
■主催:放射能測定を考える会・西東京
■後援:西東京市社会福祉協議会/にしとうきょう市民放射能測定所あるびれお

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